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失敗しない塗装工事7つの防衛策

業界のタブーを打ち破る内容を書かせていただきました。

①見積書の比較の仕方
②確実な工事をさせる「魔法の一言」
③価格のカラクリ   などなど。

夜な夜な執筆活動をし、ついに一冊の小冊子にまとめました。是非ご応募ください。

マーブルってどんな会社?
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施工エリア
越谷

地元越谷市を中心に、吉川市、松伏町、草加市、春日部市、さいたま市などで塗装工事を行っております。
その他のお客様は、サポートが行き届くエリアまでの対応とさせていただきます。お気軽にご相談ください。

会社情報

笑顔の塗装屋さん
運営:株式会社マーブル
〒343-0041
埼玉県越谷市千間台西1-9-13
TEL:0120-229-209
FAX:048-972-4419

外壁塗装塾



石井 賢いしい けん  通称:親方
staff6
お客様へのメッセージ
「社長」なんてのは、あくまで肩書。私は現場に立ち続ける一職人だと思っています。

人と人との出会いを繰り返し、感動を与えられる「現場職」って最高だと思っているからです。スタッフに「塗装は刷毛やローラーじゃなく心で塗れ!」と良く言います。

ただ作業していても人は感動してくれません、そこにハートが込められてなければダメですね。

お客様宅を我家だと思い、心で塗る塗装屋さん・・・私達は塗装職人であると同時に、感動プロデューサーだと思っていますから。
植松 祐貴うえまつ まさよし  通称:マサ
staff1
お客様に言われて嬉しかったエピソード
やっぱり「キレイになったよ、ありがとう」と言われると単純に嬉しいですね。
他の業者が手を抜きそうな、細かい所をキレイに収めた時、その事に「こんな事までしてくれたの?」と気付いていただけると、達成感があってクセになりますね。(笑)
ついつい親身になってやってしまいました。という話
いつか、屋根の劣化が激しいかった時、下塗りを4回もやっちゃいました(笑)
「あの屋根が、こんなに!?」と、お客様も驚かれる程で、あのときのお客様の驚かれた嬉しそうな笑顔がさらに頑張り過ぎてしまうクセになっています。
あともう一つ!先日ネズミ駆除のお手伝いをしました(笑)
工事期間中はお客様の家族となれと言われてますから(笑)さすがにやり過ぎだと言われると思い、社長には黙っていました。(あっ、言ってしまった(ノ゚ο゚)ノ)
村松 建児むらまつ けんじ  通称:ケンジ
staff2
仕事をしていて、私が一番幸せを感じた瞬間
お客様のお子さんが私達の仕事を見て「将来ペンキ屋さんになりたい!」と言ってくれた時のことは今でもはっきりと覚えています。
嘘でも子供に憧れを抱かれるなんて今まで無かった事なので、本当に嬉しかったです。
自分達の塗装という仕事は、人に感動を与えられるんだなって、改めて思いました。
ついつい親身になってやってしまいました。という話
クラック(ひび割れ)が激しいお宅は、ついつい手を掛けちゃいますね。
親方の方針で最低5工程手を掛けるように言われているので、今ではそれが自分たちの当たり前になっています。
小野 誠おの まこと  通称:マコトさん
staff3
ついつい親身になってやってしまいました。という話
数年先の塗装状態を考えた時、一番気を付けるのは、下地処理、下塗りの段階なんです。
最近のトップコートは機能性もあり大変優れていますが、下地、下塗りがいい加減だとまるで意味が無くなってしまいます。出来上がりの瞬間には、誰が見ても絶対に分からないであろうことでも、とことんやっちゃいますね。
私たちマーブルがどんな塗装屋かを一言で言うと
とにかくチームワークが良いです。切磋琢磨しながら皆が成長してる塗装屋です。
そしてオリジナル工法がある塗装会社なんて、マーブルくらいじゃないかと思います。
他とは違うんだ。という、自分の自信にもなっています。
佐々木 篤ささき あつし  通称:アツシ
staff4
仕事をしていて、私が一番幸せを感じた瞬間
やはり、この仕事は私達がキレイにする事で、人に喜んで貰える仕事だという事に尽きると思います。
お客様は当然、通りすがりの人まで笑顔にしてしまう仕事って、なかなか無いんじゃないかな?って思います。
あと、自分が携わった工事が終わった時の達成感を感じた時ですね。
足場が取れた時、自分でも「イイネ~!」なんて言っちゃいます。(笑)
私たちマーブルがどんな塗装屋かを一言で言うと
親方を初め、新しい物に常にチャレンジしている塗装屋さんって感じです。
全員が常に「自分の家ならどうするか?」と考えるように言われているので、そう考えると自然と「もう一手間」掛けちゃうんですよね。(笑)
いい意味でやり過ぎちゃう塗装屋とも言える気がします。
吉田 武よしだ たけし  通称:タケシ
staff5
仕事をしていて、私が一番幸せを感じた瞬間
自分では当たり前な事をやってるつもりでも、お客様から「やっぱり、これで飯食ってる人は流石だね!」なんて言われた時は嬉しいです。
自分がプロである事を再認識させられました。
私にとって「塗装」とは
塗装という仕事は奥が深いですが、一通りこなせる自信があります。
塗料技術が日々進歩する塗装業界は、毎日が勉強だと思ってます。常に何か新しい技術が出ると習得したくなります。だって私が目指すのは何でも出来るスーパー職人ですから(笑)
自分の仕事に納得してしまったら、そこで成長も止まってしまうので、これからも日々精進します。
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